2010年04月19日
都わすれが咲く季節
日曜日は小原流の支部研究会でした。
一級脇教授の課題は写景の自然本位。
花材は接骨木、しゃが、都わすれ
しゃがの扱いがすごく難しく最初はどうすればいいのか
考えてしまいましたが、
水辺の風がなびく風景を作り、新芽が盛んに出ている丘を作り、
そこから都わすれを群生させてみました。
研究会ではものすごく太い枝も使ってみて、
ちょっと効果的な演出ができたかな?と思います。
最近、やっと自分で演出することができるようになり、
写真で写し取るような風景が水盤に再現できるようになりつつあります。
一級脇教授の課題は写景の自然本位。
花材は接骨木、しゃが、都わすれ
しゃがの扱いがすごく難しく最初はどうすればいいのか
考えてしまいましたが、
水辺の風がなびく風景を作り、新芽が盛んに出ている丘を作り、
そこから都わすれを群生させてみました。
研究会ではものすごく太い枝も使ってみて、
ちょっと効果的な演出ができたかな?と思います。
最近、やっと自分で演出することができるようになり、
写真で写し取るような風景が水盤に再現できるようになりつつあります。
Posted by ぶにゃにゃん at 23:14│Comments(0)
│お花を楽しむ